基本理念

エンデバー法律事務所は下記事項を基本理念としています。

  • 既存の概念にとらわれず、常に先進的な視点で事象を分析し、問題に取り組むこと。
  • クライアントを取り巻く環境や業界の問題点を深く理解し、ニーズを的確にとらえ、ベストなソリューションを提示すること。
  • 国際企業活動に伴い必要とされるアドバイスを、専門性、経験、グローバルネットワークに基づき、日常的に行うこと。
  • 迅速な意志決定を求められる企業活動をサポートするため、機動性を重視したリーガルサービスを提供すること。
  • 幅広く求められる弁護士としての公益的な使命を果たすこと。

以上の基本理念を達成すべく、各弁護士は日々研鑽に努めるとともに、クライアントの皆様や協力事務所などの関係者から信頼を得られるよう誠心誠意努力してまいります。

エンデバー法律事務所 パートナー弁護士 水越尚子 パートナー弁護士 寺浦康子

 

 

 

2017.5月.25  【法令ニュース】土壌汚染対策法の一部を改正する法律の成立

2017.3月.22  【講演4/21】水越尚子弁護士が「最近のソフトウェアをめぐる著作権等裁判事例からみる実務上の留意点~IoT時代に益々高まるソフトウェア・ビジネスの重要性を見据えて」と題する講演を行います。

2017.2月.24  【講演3/21】内田千恵子弁護士が「コネクテッドカーを通じた 新規ビジネスの可能性と法的課題」と題する講演を行います。

2016.11月.14  【著書】寺浦康子弁護士が執筆に参加した第一東京弁護士会環境保全対策委員会編「再生可能エネルギー法務」が勁草書房から刊行されました。

2016.10月. 4  【論稿】 鷹野亨弁護士が執筆した記事「インターネット取引における模倣品対策」がパテント2016年9月号に掲載されました。

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